すごいなあ
うん、凄い凄い
他人の不幸を笑う趣味は無いけれど
幸せに嫉妬するような覚えも無い
ただ、ただ自分のことだけ考えて
そんな自分に相談してくれるのなら
出来る限りのことは返したいって、ただそれだけ
それ以上も、以下も無い
だって他人がしてあげられることなんてそんなもんでしょう
お節介もお説教も
聞き飽きた、それだけ
昔は違ったよ
今だって本当は違うよ
出来るなら相談して欲しい
一人で悩まないで欲しい
頼って欲しい
誰より早く、私に話して欲しい
他人の悩みに興味無いなんて思わないで
その言い方だけが何だかとても冷たい人みたい
どうして人は人に話すんだろう
「誰にも言わないで」
信頼する人に相談して、
その人が自分の信頼する人に話す
「誰にも言わないで」って
結局「誰にも言わない」誰もが知っていること
しょうもな。
またしょうもないこと思い出しちゃった
くそ。
私、ひょんなことから未来へ飛ばされてしまって
そこで世界の破滅を目にしたんです
だから未来を救うために立ち上がることにしました
…っていうクロノ・トリガーみたいな展開になっても
きっと私に出来るのは自分の為に今を生きることだけ
自分の子孫の為に世界を変える何かをしようだなんて思うかしら
50年後に世界は終わります。これは絶対です。
って言われたら?
それでもあとの50年を精一杯生きようって思うのかな
あとの50年で世界を変えようって思うのかな
私にとって将来って、
年を取るごとに近くなっていった
考えたくないものになっていった
今でもそう
希望はちょっと見えるけど不安で隠されていて
私の世界はいつだって目に見えている範囲だけ
だから守りたい人だって、ほんの一握りで
勇者じゃないんだからそれで十分なんだって思ってる
………
頭パンクしそうだ
こういうときにこそきっと良い話がかける
思いが溢れそうな話が
最初に書いた話は、人間の手で未来を救う話だった
次に書いた話は、短い人生せめて精一杯生きようって話
その次は理想と現実の自分
で、その次に思い出と進んでいく時間の話
また理想と現実の話を書いて
その後書いたのは世界を廻す話
その次には本物と偽物の話で
それから神様と願いの話
…あまり変わらないな
過去と現在と未来と理想と現実と本物と偽物
そんな世界で生きてるわたし
生きてるんだなあ
制服は神の衣装だと思う
そんな変態なことを考えながら
今日は何もしない1日でした
やっぱり早起きは大事です
とは言え明日の4時起きは心配です
要は昼に起きると何もしたくなくなるってこと
私の体内でちゃんと1日の前半と後半って風になってるんだね
感心感心
明日のバイト頑張るぞー!
さて。
ディシディアFFは全キャラクリスタルを手に入れるとこまで進みました
クジャ>>ジタン>オニオンナイト>>>>>>>>>(中略)>>>>バッツ
てな感じで愛を注いでおります
クジャは愛して病まない寂しがり屋さんです
そこは譲れません
しかし残る3人
私のショタ疑惑は深まるばかりです
少年
良い響きですよね
一時期30代と付き合いたいとか喚いていたくせに
私の話には必ず少年(ジタン系)が出てくるし
でもショタじゃないです
「狙ったような可愛い男の子」が好きなわけじゃないんです
マンキンで言うリゼルグみたいなの
ボーイズ●ブで言う右側の子は好きじゃないんです
あくまでも左側が好きなんですよ
って何の話だ
だから少年で生意気なのがいいですよね
まぁFF9に関しては等身が低いだけでジタンが少年かって言うと
そうでも無いのかもしれないけど
実際「ガキは黙ってろ」とか言ってるしw
書く話に少年が出てくるのは
「子供」の方が話を進め易いからです
私の中で子供の屁理屈は通ってしまうって思ってて
通らないことも含めて通るって言うか、
話の進行をねじまげる力があると思ってる
どんなに大人になっても子供の心理があるから
そしてファンタジーを受け入れてくれるのが私の中で少年だったからw
さてさて
シャワー浴びて準備して寝よ